バレンタインで購入したショコラを紹介します。

千紀園の抹茶トリュフ。 フードとか?

千紀園の抹茶トリュフ。

千紀園の抹茶トリュフ、5個入り。

相変わらずの記事の更新の遅さです・・・。

もうとっくにイベントは終わっているけど、バレンタインフェアで購入したショコラを紹介させていただきますね。

今回のバレンタインフェアで美味しかったチョコレート。

千紀園の抹茶トリュフ。5個入り。

1,800円(税別)也。

シンプルな素敵な箱に入っています。

(JR名古屋タカシマヤのアムール・デュ・ショコラと同じ10階に出店されていたのですが、千紀園さんは東急ハンズのバレンタインフェアで出店されていたんですねーーー)

千紀園は「日本茶のふるさと」と言われる近江でお茶の販売をしているお店です。

江戸時代末期の創業で、現在は宇治茶(京都)、朝宮茶、近江茶(滋賀)を専門に扱っているそうですよ。

抹茶トリュフ。

さて抹茶トリュフはシンプルな大人っぽい箱に入っています。

一粒が大きくて食べ応えがあります。

外側がサクッとしているのに、中はまったりととろけるトリュフ。

香り高いお抹茶のほろ苦さとチョコレートの甘さがまざりあって、とても美味しいです。

外側はサクッとしていて、中身は濃厚なチョコレートです。

もっとたくさん入ったのを買ってくれば良かった!と思っていたのですが、公式ホームページをチェックしたら、ホワイトデー用にこの抹茶トリュフを販売しているみたいでめちゃくちゃ嬉しい!!

公式オンラインショップから注文予定です。

宇治園の抹茶、ほうじ茶、バナナ生ショコラ。

宇治園の生ショコラ。

次は宇治園というお茶屋さんの生ショコラです。

宇治園は京都府山城町に明治2年から創業のお茶屋さん。

向かって左から抹茶、バナナ、ほうじ茶です。

この歴史あるお茶屋さんが作った生ショコラはコロンとした可愛いキューブ型。

キレイに整然と並べられています。

コロンとした形も可愛い。

3つの味、抹茶、バナナ、ほうじ茶が入っていて、やっぱり抹茶が美味しかった。

口に入れると抹茶の香りがホワッと広がって、でも抹茶特有のほろ苦さはあまりなくて、それが逆に若い方からご年配の方まで幅広く受け入れられる優しい甘さのショコラだと思います。

優しい味の生ショコラでした。

ちょっとずつ大切に食べていたのですが、あっという間になくなってしまいました。

こちらもまた食べたいショコラです。

ごちそうさまでした!!

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